あらき漢和治療院へ、ようこそ。
  鍼は痛いし、お灸は熱いし・・・・・そんなことはありませんよ。
  つらい症状を軽くしましょう・・・・あたりまえになっていませんか。
  未病を治す・・・結局、心の持ち方が大切です。
  水毒と冷えの困った関係。(近日掲載)
 


 
 「あらき漢和治療院」のサイトへようこそ。

「あらき漢和治療院」では、女性や子供を中心に治療を行っています。
 
貴女の悩み。それは女性でないと分からないもの。
 
ところが、具合がなんだか悪いなあ、気分がすぐれない、ということが普通になって、平気だよ、と無理していませんか。これが知らないうちに大きな病気に繋がります。
 
当院では、女性鍼灸師が全身の状態を東洋医学な観点で確認し、鍼や灸を用いて、一人一人にあった治療と適切なアドバイスを行い、未病を治します。
 
 

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ベランダにいきいき・・・


 
 
 こんなことが、とても大切です・・・。

肩がはったり、腰がだるかったりが一日寝てもなかなか抜けない、手足が冷たく、お腹がすかない・・・こんな症状から始まって、手足がしびれる、首や腰などにときどき痛みがある、大便や尿の出方がいつもと違うようだ、・・・となると要注意。
 
特に女性は毎月のホルモン・リズムが変化し、身体だけでなく心にも影響が・・・。
 
でも、お医者さんでは、診断名がなかなかつきませんので、見落とされたり、無視されたり寂しい思いはつのります。
 
 
東洋医学ではこのような状態を「未病」とよび、この時の充分なケアを大切にしていました。そして、このケアこそが身体と向き合った、本当の意味での自分とのお付き合いの始まりとしています。
 
 
一日の充実感。これは、幸せな生活の第一歩ですね。
でも、できれば体調をしっかりと維持しておきたいです。
そのためにも、自分の身体のマネージメント
 

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今、治療院で咲いているお花たち。花に夢中です。

 
 
 院長:荒木たか子のひとりごと
 

当治療院も開業して10年になろうとしています。
 
0歳児から80歳以上の方、はてはゴールデンレトリバー(?)の治療まで幅広く行ってまいりました。
 
特に子供たちは余計な先入観を持っていないないので、本当に良い治療であれば、進んで治療を受けに参ります。そんな子供たちが、生き生きとした、はちきれんばかりの元気さを取り戻していくのが、私の生きがいでもあります。
 
マスコミでは犯罪の若年化を憂いた様々なニュースが飛び交っています。わが子も、もうすぐ20歳ですが、親としての悩みはつきません。

しかし、時代がどんなに変化しても、人としての私たちの生き様が変わるわけではなく、基本を大切に、足元をしっかりと固め、絶え間なく歩みを続け生きていけたらと願うばかりです。気分は白鳥かしら(笑)。

これからも、ひとつひとつの出会いを大切にしたいと思います。

 
 

  


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(1998.8 のアップをリニューアルしました。)
 
 

東京都目黒区東山3−1−19 705
田園都市線池尻大橋駅(渋谷駅より1つ目)徒歩0分
TEL 03-3716-9814
 
あらき漢和治療院 院長 荒木たか子
 
→場所は・・・地図でどうぞ。

お問い合わせ・コメントなどは・・・
araki@onaoshi.org までお願いします。
 

 

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