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NYグリルにて |
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今日はホテルパークハイアット東京の中にあるNYグリルというレストランに行きました。 食べられるというかなり良いロケーションです。内装もモダンでお洒落。 ランチコース5800円だと、前菜、デザートがビュッフェ形式の食べ放題。メインは子羊のローストや、鮮魚のグリルなど6種類の中から選ぶことが出来ます。 食前のワインがグラスに注がれたら、戦闘開始! ビュッフェコーナーへの十数メートルを足早に直行し、モダンなテーブルの上に所狭しと並んだ前菜達を次々と制覇しました。見た目も味も及第点。 何個もおかわりしてしまいました。 私は子羊のローストを食べたけど、焼き加減もお味も良かった。しかし、鯛のグリルはイマイチだったらしい。 ということかな。 仕上げのデザート。これも常時十種類ほどのスウィーツがあり、特にチョコレート系のケーキが美味しい!でも全体的に生クリームを使いすぎかなぁ、と感じました。デザートも当たり外れがあるようです。コーヒー・紅茶つき。
時には、惜しい!という点もあったけど、平均のレベルはまあまあ高く、 はやりのお店はダメダメなことが多いけど、このお店はそんなことないです。 ちょっとうるさいけど雰囲気もいいし、行った価値あり。★ |
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当院は渋谷駅より一つ目、渋谷から歩いて(!さすがに歩いお越しになる方は少ないのですが・・・)も20分です。ところで、その渋谷駅の南口から数分の、国道246号沿いにもともと東急の本社ビルがありました。 ホテルやオフィスがそれこそ上へ上へと立ち並び、うす茶の外観が周りを睥睨しています。そんな中、2階のフロアのレストラン街がソフト・オープン。 まず、オープンの日(ミーハー・・・)に照準をあわせ、あの鉄人、陳健一のお店へ行くことにしました。 そしてスロープを左手に向かうと、吹き抜けに対面するように、お目当ての中華のお店が。 |
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ニューヨークにあるジャパニーズレストランを日本に逆輸入したのがこの お店に入ろうとすると、待ち構えていたようにスーツをきた男の人がドアを開 けてくれます。 中は天井の高いモダンな造りで、今はやりのオープンキッチン。 お寿司屋さんのようにネタや果物がショーケースに並べられている。 壁際席のソファーは、 座布団くらいの大きさの赤いバラがぎっしりとプリントされていて、 この席に座る人はみんなバラを背負うことになる。 値段は高い。確か、海老天丼は3000円くらいしました (お味噌汁とお新香つき)。 私 が食べたのはお昼のおまかせコース¥6000。 メインの牛ヒレは、あんまりお肉の味がしなかった。 おすしは、ネタは良かったけど、あれは握りじゃない。 お箸でつかんだとたんシャリが崩れてしまった。 デ・ニーロ好みだの、マツヒサ風だのと言われても、ランチで6000 円だすなら でも雰囲気は面白かったから、それにお金を払ったと思おう。 話題作りにはいいかも? × 帰りにデュヌ ラルテでパンを買いました。 美味しい理由を発見したので、そのうちまた書きます。 |
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代官山アドレスにふらっと行って、エノテカで赤ワインを買いました。 私は2〜3千円でそこそこ美味しいワインならOKなので、このようなお店はとても敷居が高くて苦手なのだけど、「テイスティング5種類で¥500」の看板に、 座ってしまいました。熊田さんというお店の方が、とんちんかんな質問にも優しく答えながらサービスしてくれたのです。結局、もう一本余分に買ってしまったのは 彼がハンサムだった から。なんだかんだと8種類も試飲させてもらい、ぶどうの品種やヴィンテージによる違いもよく分かる・・・。カリフォルニアワインは最近お高くなっているから、安い上にどんどん進歩しているチリワインはとてもお買い得だそうな。 PARENTESIに持ち込もうかな と思って、ピザにあうフランスワインは何?と聞いたら、素直にトスカーナのワインを合わせなさいって。「でもねフランスのワインは、やっぱり美味しいんですよね。」「それは伝統のおかげ?それとも土壌?」 最後には自分が飲んだワイングラスをお土産にいただける。楽しいひとときでした。 代官山に行くことがあれば寄ってみるのも、いかがですか。 ★ |
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私はここのおうどんが大好きです。具の鶏も、椎茸も納得のお味です。 最初はお雑煮のお出汁を作ったのだけど、それだけでは出番が少ないので、お出汁にあううどんをという事で稲庭饂飩を使うことになったそうです。 稲庭饂飩は普通、一般的(?)なおうどんより高いんですよね。 と思わず言ってしまいました。 春の風を感じて、 と思った日に、看板のメニューに載っていた時はうれしかった。 おいしいものをお出ししようという愛情を感じることのできるお店です。 Parentesi(今、トマトソースがすごくおいしい!)のイタリアンを食べ疲れたら行くことにしています。今はACUREAの近所で済ませなくてはならないので、ありがたいお食事処です。次の日の献立の参考になるし、作り方も質問しちゃいます。 あ、本当は甘いもの屋さんなのですがセットのあんみつしか食べたことがないので、甘味に関してのコメントはなしです。 忙しくて食事を作っているヒマのないお嬢さんにこういう食事をしてほしいです。 ということで・・・☆☆ |
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panyakibito 本当は誰にも教えたくないけれど、dancyuにも載っているので書いちゃいます。 イビザ。もちっとしたところがお気に入りです。焼き立てをねらっていって、 サンドイッチ。¥380!安すぎです。カレンズ入りのパンと卵が絶妙。 最初の出会いは激辛カレーパンでした。 歯医者にお土産で持って行ったら怒られちゃいました。(辛いの苦手だったらしい)甲斐小麦のパン、アホのパン、ふすまと木の実、ともかく素直なパンは一個もない。 あー。こんなに通っているのにオーナー(たぶん)は愛想が良くないのです。 おいしけりゃいいじゃないとはいうけれど、 とにかくわざわざ買いに行く価値あり★★です。
追加です。 今晩(これ大事です)新しいパン屋さん行ってきました。 毎朝食べるパンではないけど、ワインとチーズ好きな人は行ってみたらどうでしょう。 http://www5.ocn.ne.jp/~drarete/index.htm |
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一週間振りにParentesiに行ったら蝦夷鹿のカルパッチョはどうかとシェフが言う。 先日ジビエの話をしたばかりではないか。今日は車じゃないから飲めるよと言うと、先週聞かされたズッパ・イングレーゼがDolceだという。あらきが好きなスパークリングワインを開け、カルパッチョから始める。甘味がある、ももの部分であった。ちょっと油断している間にひれを食べ損なったらしい、が、きっとももの方がおいしいと思うから、 定番のグリーンサラダに特製トマトと生ハムを入れてもらう。このドレッシングは本当に美味しい。今日のピザはクアトロ フォルマッジ、蜂蜜をかけて食べる。でも、 いい粉を使っているんだな、というのも、ピザ生地のところだけでも飽きないもの。PIZZERIAの面目躍如!あらきはもう次のお酒を頼んでいる。 納得出来る出来栄え、中野シェフは フロアの気配りをしながらうまいカクテルとコーヒを出す彼はいったい何者? 今日は惜しげもなく美味しいお酒を出してくれる。イタリアから空輸のLimoncelloも香り高く上々だ。グラッパにブルーベリーの香りをつけたリキュールも好き。 でしめ。
わざわざ行く価値有り、どんどん進歩している今は★★ パスタが納得できたら★★★ ソースは美味しいのだけれど アルケルメス ペルシャ語原で緋色を意味するリキュールインド産えんじ虫の雄を煮出した緋色のシロップにシナモン、丁子、ナツメグ、バニラのスパイスを加え、バラとジャスミンの香油を数滴加え、アルコールで割る。フィレンツエの教会附属の薬局で1743年に生まれた。胃をすっきりさせる食前酒 32度 水200CCとグラニュー糖100gのシロップにアルケルメス50CCキャセロールに厚さ5mmに切ったスポンジを敷き、シロップをはけでぬる。カスタード(生クリームでゆるめる)をのせてならす。これを数回くりかえす。 2・3日ならすと美味しい。 FI GARO |
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<とある日・・・> |
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つ> |
目黒川沿いの和食レストラン、ガラス越しに見た板さんの、鍋からお玉で吸い物を腕に注ぐポーズ、惚れちゃうわ。 絶対あそこは美味しいと思うよ。 |
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あ> |
あのお店はお昼にやっているというタイプじゃないけれど、流行っている雰囲気だったね。 ところで、明日はベーグルの宅配を頼む予定だったわね。美味しそうに皆食べていたわね。 |
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つ> |
でも店長、働きすぎよ。むち打ちをほって置くのはよくないよ。 |
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あ> |
1日治療が遅れると3日長引く。一日でも早く来院してくるといいのにね。 |
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三十年前に旦那が、ニューヨーク州のシラキュース大学に留学していた時の ROOM MATEの一人がジューイシュだったそうな。で、彼の朝ごはんはベーグルにクリームチーズをはさんだものとコーヒーだったの。 ニューヨーク市はジュウヨークと言われるぐらいユダヤの人が多いので、デリカテッセン(調製品を扱う店)でもう一人のROOM MATEがよく彼のためにベーグルを買って来て(彼はコックのバイトをしていたプロ並みの腕でした、今は大学教授)は、3人で食べたそうな。 ベーグルの歴史に興味がある方は、YAHOO!のBAGEL普及委員会を見て! |
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つ> |
今日も何か食べたいな、と思ってたとき、ふと思い出したの。患者さんで中国料理の南平先生(これからいつも登場すると思うけど)は、パリ発JALに乗る前に、必ずステラ・マリスでフォアグラのステーキと、かきのリゾットを食べるんだって。これで ておもうんだって。最近ジビエで賞をとったパリのレストラン! |
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あ> |
うーむ、そんなこと言われても、なんたって私は、ジビエってどうゆう漢字なのって患者さんに聞いちゃったものね、仏語とはしらなんだ。 |
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つ> |
そうそう、広辞苑をひいて見たら慈悲衣(僧衣の別称)て言うのが出てたのよ!でも、こういう話ってどう思う?。 |
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あ> |
おいしけりゃいいのよ。 |
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つ> |
そうねえ、この前食べた Parentesi (パーレンテッシ) のかきのリゾット、 よね!いかすみよりよかったよ。 |
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あ> |
お昼食べに行きましょう.何処に行くのか楽しみ−。 |
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つ> |
代官山の新しいビルに行ってみようか? |
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あ> |
パフォーマンスやってたけど、板さん、包丁切れないんだね! |
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つ> |
腕の問題じゃない? |
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あ> |
あたしは、やさしくいっただけよ。 |
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つ> |
これじゃお腹冷えるね。板さんに言っておこう。 |
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あ> |
テラスのお座布団で、今度はイタリアンの方を食べに来ようね。 |
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つ> |
もう、あそこの和食はよそうね! |