あらき漢和治療院へようこそ
  鍼は痛いし、お灸は熱いし・・・・・そんなことはありませんよ。
  つらい症状を軽くしましょう。・・・・あたりまえになっていませんか。
  未病を治す・・・結局、心の持ち方が大切です。
  水毒と冷えの困った関係。(近日掲載)
 

 
 
  つらい症状を軽くしましょう。
 
 

肩が異様にはったり、片頭痛や不眠、手足のしびれなどの身体の不調は、病院での検査では異常な数値がでなかったり、他の疾患の特有の症状ではないため、病気とみなされないことが少なくありません。
 
このような時の医師の診断は、更年期障害、坐骨神経痛、不定愁訴症候群・・・。 
しかし、東洋医学ではこのような症状に対して、たとえば血液の不健康な状態として悪血(悪は略字)と呼んで、治療いたします。逆にいえば、病気というはっきりとした形のまえの段階、すなわち「未病」というものを大変重視し、病気の芽をいかに摘むかを大切にしてまいりました。
 
さて、参考までに、鍼灸の治療で改善される様々な症状の例をまとめましたので、ご覧ください。


 
婦人の症状

 

小児の症状

 

成人の症状

 

内臓の症状

 

神経・運動器の症状
 
 


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