みんなとつながり・・・ギャップもまた、楽し、です。

 

画一的な安心ではなく・・・。

ルーズソックス(もう、古いですね)が大変に象徴的でした。せっかくの個人の自立心の芽生えも、みんなと一緒でないと不安・・・、これも、ある意味で日本の和の教育(?)の一面でしょう。そういう意味では、先生側の意向に見事にマッチしちゃいました。それは、ただの反発だということです・・。(もちろん、大人はそこに子供の寂しさやもやもやを察知でいますが)
 

 
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人と人とのふれあい、そして、本当の和へ。

 

自分をだせば打たれる、みんなで渡れば怖くない、これではなんだか寂しいですね。企業が倒産し、ボーダーレスの時代に突入してるのに、本当の自立心はどうしたら生まれるのでしょう。しかしだからといって、なんでも自分中心にごり押しして良いわけでもありませんが・・・。
 
自分の考えや行動をしっかりさせた上で、みんなとぶつかり合いながら、それを見守り、和を作る。

 あるいは、みんなとの和の中から、むくむくと個性が生まれる。 
 
さて、あなたはどちらですか。それともどちらも、ですか。
 
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成功はお蔭様、困難は励ましあって。

他の人との関係だけでなく、実は、自分自身の中だけでも大変です。自分の心(思い)と身体(動き)、心(考え)とこころ(気分)にも大きなギャップがありますね。
 
ギャップは成長の素であり、まあ、その葛藤がある意味で生きているということですが、結構しんどいです。
 
しかし、それを急いで解決させるのではなく、逆に、自然に落ち着いてくるまで待って、眺めて、置いておくのも手かもしれません。
 
そのゆとりから生まれる、
感謝、感謝・・・。
 
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豊かな21世紀を、大切に。

創造性は神さまだけのもの?というのはおこがましいのですが、いろいろなギャップを見つめることから生まれる、新たな発想や出会い、成長があれば、それは本当にうれしいものです。これを、楽しめる余裕が生まれると良いですね。
 
さあ、くどくどとなりましたが、ひとりひとりが自分の身体に問いかけ、自分の心に耳を傾けながら、人の意見や関係も大切に、また、みんなで励ましあって、心豊かな21世紀、きっとできます。
 
ということで、身体とのギャップについて問題があれば、いつでも
ご相談を。


 
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心に耳をすましてください。表現の時代です。みんなとつながり・・・



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